HIZA-GAR
PHOTOGRAPHER
1980年福島県いわき市生まれ、松坂世代。
専門卒業後、憧れのカメラマンに師事。そこで泥水をたっぷり飲んで地元へ戻る。出版社・広告代理店・飲食店広報を経てフリーに。カメラマン・デザイン・ライターなどを一人でのんびりと。甘酸っぱい思い出が残る街「三茶」に再び住み始めたのが、2011年の春。しかし東京〜いわきは意外と近いので、地元での撮影も継続中。同郷であるASA-CHANGのプロジェクトのサポートやa-bridge×いわきのイベント「chocolan chocolan」に参加。兄3人、完全なる末っ子気質。中高一貫してソフトボール部でDH、打撃だけは自信あり。好きなものはレバ刺し、プロレス、喫茶店。たまにACADEMIC ANIMAL関連のライブ撮影というか、帰路の運転手として暴走。
【PHOTO】 「プロジェクトFUKUSHIMA! 2011/3.11-8.15 いま文化に何ができるか」

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「プロジェクトFUKUSHIMA! 2011/3.11-8.15 いま文化に何ができるか」  磯部涼 (著)


大友さんをはじめ、DOMMUNEの宇川さんまで。たっぷり、272ページ。

ASA-CHANGのインタビュー枠で 「じゃんがら」の写真など掲載して頂きました。



今夏、ASA-CHANGと薄磯海岸(いわき)に行った時の写真も載っています。

座り込んでしまった姿をみて、車にカメラを取りに戻り、とっさに撮影した写真です。

でも、バシャバシャというより、ゆっくり2~3枚だけ撮った記憶があります。

撮って、残して、よかったと思える写真です。

普段、掲載枠や使用目的がハッキリしていてる撮影ばかりなので

このように「何気なし」に撮影した写真が掲載となると、ふわふわします。




多くのプロジェクトや支援活動があり、それぞれに様々な意見があるかと思います。

しかし、どれも夢物語じゃないので、読んで、感じてください。と、生意気言ってごめんなさい。

地元のことになると、熱くなるもので。そして、現実におきたことなので。


プロジェクト FUKUSHIMA! IWAKI!!
http://pj-fukushima-iwaki.tumblr.com/


「プロジェクトFUKUSHIMA! 2011/3.11-8.15 いま文化に何ができるか」  磯部涼 (著)
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4902800322/ref=as_li_ss_tl?ie=UTF8&tag=chappiekun-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=4902800322

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