Editor's Voice
MuKu magazine
MuKu magazineのエディター達によるブログ。
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iTune配信

ACADEMIC ANIMALレーベル全アイテムのiTuneの配信がスタートしました!!
PCで音楽を聴く方々、コチラでもお楽しみ下さい。

tio / melancholic pt2


ショコラン ショコラン / うぐいすパーク


Le parc où Uguisu chante / うぐいすパーク


Cosmic Standard / GENZ

tio[melancholic pt2 ]Release Tour

今週末は、久し振りの道上。
西へ西へと向かいます。
先を急ぎます故、通り過ぎて行く事をお許し下さい。
今回は、大阪と東広島西条へ。
こんな宴を設けて頂きました。
有り難うございます!
僕の出来る事は喋り続ける事。
喉から血が出るまで喋り続けさせて頂きます。。

a-bridge 舘 則之


BOSSANOVA underground present
"tio[melancholic pt2 ]Release Party"

日時:2013.02.16.sat
場所:NOON+Cafe
時間:18:00 open 23:30 close
料金:2,000yen with 1drink
LIVE : tio / うぐいすパーク / SuzKen
DJ : 櫻井喜次郎 / 田村正樹 / 松岡慎太郎 / 岡野諭 / 岩根光宏
ART : CALL it BLAVO! GALLERY
FOOD : NOON+Cafe
企画 : a-bridge / BOSSANOVA underground

【イベント紹介文】
music,ART,FOOD,etc....などの複合的要素を含むパーティ"BOSSANOVA underground"、今回は三重県にて結成されたインストバンド"tio" 2ndアルバム「melancholic pt2」のリリースパーティです。夕刻の始まりにふさわしい、やさしくよりそうような音楽を奏でるLIVEアーティストがこの日のために集まりました。BOSSANOVA underground'sによる確かな選曲、NOON+CafeによるFood,Drinkと共にお楽しみ下さい。


インフォメーション:
NOON+CAFE ヌーンプラスカフェ
〒 530-0015 大阪市北区中崎西3-3-8 JR京都線高架下
[TEL/FAX] 06-6373-4919
月-金9:00 -23:00 土11:00 -23:00 日祝11:00 -21:00 (LUNCH 11:00-15:00)
http://www.noon-cafe.com







2013.02.17.sun
本間四畳半+KuMiAi
tio[melanchlic pt2 ]Release Live
15:00 open / 15:30 start

前売 1,500円(1drink別 500円) / 当日 2,000円(1drink別 500円)
※小学生以下無料

Live
 tio
 うぐいすパーク
 SuzKen

会場 広島県東広島市西条町 賀茂輝酒造 円座(わろうだ)
 

■チケット問合せ・取扱い
[KuMiAi]  e-mail info.kumiai@gmail.com 
[本間四畳半] e-mail honma4.5@nifty.com
[franc's] TEL082-421-5896 http://invalid.invalid/
・会場となる賀茂輝酒造(円座)では、チケットの問合せ取扱いは一切行っていません。
・会場には駐車場をご用意しておりません、公共機関又は最寄りの有料駐車場をご利用下さい。
・飲酒後の車の運転は、法律で禁止されています。・チケットに限りがございます。ご了承下さい。

melancholic pt2 / tio

御陰さまで好評発売中の[melancholic pt2 / tio]。
バックオーダーを頂く度に小躍りを繰り返しております。
メジャーレーベルからすれば鼻糞みたいな枚数かも知れませんが!
手売りをメインにしている我々としては、手を離れ知らないところで皆様が気に入って頂ける事をアホ程感謝しております!
有り難うございます!!
まだまだ、駆け出しのバンドですが、皆様に愛される素養は持ち合わしております故、今度とも可愛がって下さいませ。

視聴をするコーナーがございませんでしたので、コチラにて視聴下さい。
そして、皆様の町にお邪魔させて頂ける事がございましたら、是非直接彼達の音を聴いて頂けますよう宜しくお願い致します!

a-bridge 舘 則之
 
 
tio2nd_jake.jpg
 

melancholic pt2 / tio (ACADEMIC ANIMAL)

2012 / 12 / 22 On Release
御陰さまで好評発売中!

 
01. INTRO
01.INTRO / tio by ACADEMIC ANIMAL

02. かいじゅうたちのいるところ
02.かいじゅうたちのいるところ / tio by ACADEMIC ANIMAL

03. Sandy&Gyro
03.Sandy&Gyro / tio by ACADEMIC ANIMAL

04. D+B
05. fervor
06. zuku-zuku
07. たゆたう
08. YOUTH
08.YOUTH / tio by ACADEMIC ANIMAL

09. Echo
10. 優しい森
11. twilight feat.山本啓(Nabowa)
11.twilight / tio by ACADEMIC ANIMAL


バンドプロフィール写真.jpgtio http://www.t-i-o.jp

2008年 三重県にて結成。日常の音、生活の音が基本のメランコリックインストバンド。2009年 初期衝動と情熱を詰め込んだ1stALBUM【melancholic】を自主制作リリース。限られたライブ会場やCAFEなどでの販売ではあるが多大な評価を得る。と同時に様々な出会いから、全国各地の凄まじいミュージシャンと共演。東西の個性的でキラキラと輝くプレイヤー達との交流に負けじと「tio」らしく輝ける様、日々活動中。
モットーは、「愛をもって演奏する。」
心にいつまでも残るうた心のあるキャッチーなメロディーと、そっと寄り添うような優しい音を、少しずつ全国へ広がらせている期待の四日市発若手インストバンド!




■コメント
2010年代以降のインストバンドシーンを担っていくのは、聴き終わってすぐにライブに行ってみたくなる、次回作が楽しみになる、なんだかわくわくする、つまりこういうバンドなんだと思う。 
  nabowa
 
 
こいつらバカです。。
『好きなメロディ』『好きなリズム』『好きなテンポ』なんだなあ......っていう作品。
少しはひねりそうなところ...だけど、ひねらないんだ!
ストレートな気持ちが曲に乗ってる。
『オレたちカッコイイでしょ』とはやってないところが大好きです。
一緒に走りたくなります。
一緒に成長したくなります。
tioが好きという人となら友達になれそうです。
  辻 コースケ(CaSSETE CON-LOS . GOMA&JUNGLE RHYTHEMSECTION)
 
 
ぼくの街には海がない。あるけどそこは工業地帯だ。
思春期を過ぎると、不思議とみな海を探す。
きっと無意識にきれいなものを探していたのだ。
大人になると、そのきれいなものが
工業地帯や歓楽街にもあることが分かる。
tioに出会ったときに自然とそんなことを回想してしまった。
同じく四日市の工業地帯を背景にもつ彼等の音楽が
ぼくには沁みるほどによく分かる。
煙突が作るのは、スモッグじゃなくて
メランコリック。
  山崎円城(F.I.B JOURNAL)
 
 
あの後彼らの手は何万回弦の、皮の上を往復したのだろう。
tioの楽器に対する愛、確かに感じました。
  小池龍平
 
 
tioが明るく、シンプルに、変身したよ!
そして、チカラ強さも勇気も兼ね備えてね。
"ポップ"ってカンタンな変化ではないんだよ。
  ASA-CHANG
 
 
いつも「せーの」と息を合わせるように始め、顔を見合わせ互いの音を大切にし音を紡いでいく。
その姿はいつも楽しそうで、アルバムを最初に聴いたときから4人が作る空気感を強く感じ、
部屋に籠って聴いていながらでもまるでライブを見ているような感じになり、
グルーヴ感やメロディラインが心地よく楽しい気分にさせてくれた。
melancholic pt2というタイトルを見たとき、
そうか前作のパート2か。前作はどうだったかな?と思って改めて前作を聴き直してみると、
そこには今まで知っていたtioの演奏があるが、
今作ではまるで別人のようで、はるかに良い作品に仕上がっていることがはっきり分かり、そして驚いた。
パート2というのは続きなのか、メランコリックというのはそもそも彼らの永遠のテーマでまだ続くのか、
もしくは、リベンジなのかもしれない。
でもどうであれ、彼らの音楽は聴いていて楽しいことには変わらない。
その上、今作は聴く楽しさが増している。
4人の音がいい具合に絡み合い、次々とワクワクさせるような展開をしていく。
また曲の雰囲気も様々で、聴きこむほどにいろんな発見があり、じわじわと沁み込んでくる。
とにかく聴き応えのあるアルバムだった。
  井上慶太(Alter Bingo)
 
 
タイトルの「メランコリック」っていう言葉の響きとアルバム全体を通して流れている雰囲気がとてもマッチしてます。
ただ憂鬱なだけでなく、「若さ」や「青春」も感じます。
今の彼らが表現したメランコリーは、爽やかで切なくて優しい色をしているようです。
  青木賢三(スティールパン奏者 / うぐいすパーク・STARS ON PAN )
 
 
悲しみも体の一部になり、愛せる日が来るでしょう
メランコリックに踊ろう
  向山聡孝(nego/旅団)
 
 
ホント居心地のいいバンドですよ。
人柄も音楽も。
結成当初からたくさん現場を共にしてるけど、
しっかりと力強さもモノにして、説得力のある優しさに。
オトコになったねー!
三重発いい旅夢気分な四重奏!
さぁ出かけましょ◎
  ATTAME(AgriTribeMusic)
 
 
tioを初めてみたのは四日市のbond cafeやったかな。なんてまっすぐなバンドやろって思った。まっすぐにいい音楽をいい演奏するいいBAND。なんか広い海のイメージあるんよね。
今回は京都録音やね。ALBUM完成おめでとう!三重でもまた遊んでください!
  SMZ(soft)
 
 
tioと初めて対バンしたのは3年くらい前で、その時から仲良く沢山のイベントで一緒に演奏してきました。tioの人柄、優しさが沢山つまった新しい作品melancholic pt,2
ドライブで色んな所へ連れっていける音源です!
おめでと~またいっぱいライブしよう!かんぱ~い
  西井睦(ex旅団)
 
 
tioをはっきり認識したのは3年くらい前やと思います。
アルバム発売おめでとうございます。
学校の帰りみちの自転車!
です。
このアルバム持って日本中廻ってねー。
かんぱ~い。
  marron(dudbdub on-seng.Based On Kyoto)


暗い夜道で遠くにキラキラ輝く温かい家々の明かり。そんな繊細だけど温かい音。陰と陽のバランスが絶妙です。
  梶 泰士(tete design)


成熟前の蒼い果実ってわくわくしない? 常夏的爽快感と真冬の暖炉なほっこり感が聴こえてくるなんて嬉しくない??ライブが全てだけども気分的にステレオの前に座っていたい時もあるのさ。それでいいじゃんって思わせてくれますよ。洗濯してる時、ご飯食べてる時でも喋りながらでも生活のスキマに流れ込んでくるんです、「オト」がね。んでも、あくまで個人的感覚なのです。騙されないで!(笑) まあとにかくCDプレーヤーに乗っけて確かめて!
  ancycle record 堀





MuKu Party 46

MuKu10.jpg




偶数月の第二日曜日に開催のMuKu magazineのイベント
「MuKu Party」の46回目。
今回も昼間っから三茶屋上に集まってワイワイやりましょうや。

2013.02.10.sun 
MuKu Party 46 
Fee.1,000yen 
13:00 Open 

LIVE  
 CrossYou (RIDDIMATES) & yumore 
 バセルバジョン
 うぐいすパーク
 西島浩史
 菜七子

DJ's 
 久保田直樹(書道家)
 GEWGAW
 HIROTRIP
 ひげホルモン
 CORN


 
 
 
IMG_5361.jpg

CrossYou / 黒須遊

http://brassrockers.com/

Tenor sax player / RIDDIMATES / REGGAELATION INDEPENDANCE / Oji & The Mantles / BRASS ROCKERS DESIGN

「サックスのリズムから創る音楽」BRASS ROCKERS SOUNDを掲げるプロジェクト「RIDDIMATES」を束ねる、サックス奏者CrossYou(黒須遊)。またREGGAEの重鎮メンバーで結成されたAFRO・REGGAE・DUBをキーワードにしたバンド「REGGAELATION INDEPENDANCE」での活躍や様々なバンドで活動し、accaと創るデザインチーム「BRASS ROCKERS DESIGN」では「RIDDIMATES」を中心に様々なデザインをしている。

踊るサックス奏者であり、「サックスが回ると音も回りだす」など、今までに無いサックス奏者であり、プロデュース、デザインも得意としている。また、自然食で育った為か、「米粒残すな」という曲を創り、自ら企画する「リズムともだち」にて自然食、無添加、無農薬のフードを出すなど食にも精通している。

また、関係者によく「吹きすぎっ!」と言われるが「吹きすぎ位がちょうどいい。」とは本人談。
 
今回は、MPCとサックスのduo。辺境アナログをサンプリングして作るトラックにサックスを乗せてループさせたヒップホップ感はRIDDIMATESとはまた違ったドープな味付け。
 
 
 
 
 
 
base-chain.jpg 
  

バゼルバジョン

http://bacelvajon.exblog.jp/

カホン、タブラにギター、マンドリン、コラ、などを使いこなすJAMバンド。
ボーカリストとのコラボや様々な場所で、多彩な活動を行っている。
変拍子もサラリと乗りこなす音遊びの達人集団。
 
 
 
 

 
uguisu_ph_201202.jpgうぐいすパーク

http://www.uguisupark.com
地球の子守唄は、いつでも大らかな心地よいメロディーと、そよ風のような優しいうたで出来ている。 成分は愛だ。 現代の童謡として残していきたい星のうた。詰め込まれすぎた世の中に、隙間を作る愛のうた。2007年、STARS ON PAN等でも活躍中のスティールパンプレイヤー青木賢三(Steel Pan) と、a-bridgeのフードコーディネーターでもあるフサコ(Vo.)により結成。三軒茶屋 a-bridgeにて開催されている"MuKu Magazine"主催のイベント"MuKu Party"にレギュラー出演、2009年 もみじ市 野外ライブに出演する等、カフェを中心に活動中。 2008年 コンピレーションアルバム "MuKu Compilation" (DIW THE GARDEN)に「星のうた」で参加。2010年 1stアルバム " Le parc où une Uguisu chante "(ACADEMIC ANIMAL)をリリースし様々な場所や環境でライブを行い全国へと活動を拡げる。その出会いの中から生まれた2ndアルバム "ショコラン ショコラン" (ACADEMIC ANIMAL) を2012年4月11日にリリース。
  
 
 
 
 


  
西島.jpg

西島浩史


1974年富山県生まれ。1997年Full Tilt Boogiesとしてインディーズデビュー。翌年、シングル「サツバツとした世界」をリリースしメジャーデビューを果たす。その後、数枚のシングルをリリースし、キャリアを積んで行くが、2001年、自らの信念とビジネスとしての音楽のギャップに耐えきれず表舞台より身を引く。サラリーマンに身を投じ、あの時は若かったと過去を笑い飛ばしつつも、「歌で世界は変わらないかもしれない。ただ目には見えないが、血が煮えたぎるような熱さや、見返りを求めない愛情の存在を確かに感じる。」とLOVE & BLUESを伝える、アンチ孤高のシンガーソングライター。
 
 
 
  
 
 
 
 
 
 
 

imgc.excite.co.jp.jpeg菜七子
www.myspace.com/nanako75

陶芸の里
益子にてうまれ育つ
自然の中でうたう
うたうと
風がふいて
風に乗っかって
ここにやってきた
次はどこに行こう?
どんな音?
どんな空気?
どんな景色?
どんなカタチ?
どんな色?

七色に光る
はねる


 
 
 
 
 
 
 
 
time schedule
13:00-14:00 DJ ひげホルモン
14:00-15:00 DJ CORN 
15:00-16:00 リハ バセルバジョン
16:00-16:30 DJ ひげホルモン
16:30-17:20 DJ HIROTRIP 
17:20-18:00 LIVE 菜七子
18:00-18:30 DJ HIROTRIP 
18:30-19:10 LIVE うぐいすパーク
19:10-19:40 DJ HIROTRIP 
19:40-20:20 LIVE バセルバジョン
20:20-20:50 DJ 久保田直樹
20:50-21:30 LIVE CrossYou & yumore 
21:30-22:10 DJ GEWGAW 
22:10-22:40 LIVE 西島浩史
22:40-23:10 DJ 久保田直樹
 
http://www.a-bridge.jp/schedule/2013/02/muku-party-46.html

BRIDGE 07 LIVE

BRIDGE 07

WADA MANBO + アンドウケンジロウ


BRIDGE 07

縁あって始めた「音」を中心に置いて人と人を繋げる会。
今回で7回目。
前回辺りから、出会うべくして出会う感がハンパ無いです。
今回もまさにそう。

良くないのは、
決まった瞬間から間違いがない会なだけに、集客が無意味な気がしてしまう事。
「来たい奴が来い!」ってね。
ご興味ございましたら遊びにいらして下さい。
仲間になりませんか?


 
 
2013.01.20.sun
BRIDGE 07
Fee.2,000yen
17:30 Open

LIVE
 F.I.B JOURNAL
 acoustic dub messengers
 WADA MAMBO +アンドウケンジロウCaSSETTE CON-LOS





  

20120314_1913405.jpgF.I.B JOURNAL
http://fib-journal.weblogs.jp/

元Noise on Trashの山崎円城がmama!milkとの競演を経由して2003年に立ち上げた国内屈指のポエトリージャズプロジェクト。

ヴィジュアルファッション誌"commons&sense"との共同テーマ企画で制作・Book in CDとして販売されたシングル"Other Side Journal"が話題に。

2003年10月に1st Album "F.I.B HEADLINE"を発表。

2005年からはEgo-wrappin'のサポートベーシストとして活躍する真船勝博に、1st Albumから参加のドラマー沼直也が正式加入。ストリートセッションに対応するトリオ編成に。

コントラバスとドラムのセッションを基調とし、その上に自在なスポークンワーズが絡む独特なスタイルは現代版のビートニク音楽と表される。圧巻なライブには定評がある。

2006年3月 2nd Album "ROUTINE4229"

2007年9月 3rd Album "Ordinary Folk Records"

2009年1月 4th Album "Calm & Punk"を発表。

近作"Calm & Punk"はパンクの精神を抱いたビートニクの怒れるジャズ。


F.I.B JOURNAL
 山崎円城(Vo+G) 真船勝博(Wb) 沼直也 (Dr)
 
photo by (F.I.B JORNAL × masashi noda Photobook "Small Change " 15,000yen )

 
  


acoustic dub messengers
http://www.myspace.com/acousticdubmessengers

20120902_1498686.pngJAZZ、ブラジル音楽、ロック、映画音楽などに影響を受けたアコースティッ ク・ インスト・グループです。様々な異文化、音楽が交ざり合う東京で暮らす僕らにとって、 それらは日々自然に溶け込んできます。それらがa.d.m.というフィルターを通 って自 然と 今のようなスタイルになりました。 なぜインストかといえば、言葉がない分、聞き手を限定しないし、聞き手の想像力をかきたてる事が出来ると思うからです。 音楽を聞いて何かの情景が浮かんでくるようなものを目指しています。 そしてa.d.m.の音楽が"都市の民謡"や"日々の生活のサントラ"の ようなものになればいいなと思っています。

●斎藤景子(keiko saito)...双子姉妹の姉でフルート担当。
●斎藤裕子(yasuko saito)...双子姉妹の妹でヴァイオリン担当。
●吉田浩太郎(kohtaro yoshida)...アコースティック・ギター担当.。cepのメンバーとしても活動中。
●守屋拓之(takuyuki moriya)...コントラバス担当。Tuki No Wa、ghost、mi-neのメ ンバーとしても活動中。
●岡屋心平(shinpei okaya)...ドラムス、パーカッション担当。The Internetsの名前でも活動する。

HPより転載




WADA MAMBO +アンドウケンジロウ
 http://wadamambo.com/
 
wadamambo.jpeg日本随一のカリプソバンド、[CaSSETTE CON-LOS / カセットコンロス]のヴォーカル&ギターとして活動する傍ら、07年にソロ名義での宅録ワークとして『WADA MAMBO's home made monaural deluxe』 (basis records bss 018)をリリース。8トラックのカセットMTRで録られたこのアルバムは、訥々と優しいメロディがイナタいギター・インストで綴られている。ソロのライヴでは、これらのギターインストとユーモラスな歌詞の古いカリプソやスタンダードの弾き語りを交えて全国津々浦々のファンを魅了中。
今回は、[CaSSETTE CON-LOS / カセットコンロス]のアンドウケンジロウ(tenor sax / clarinet)の二人ライヴ。

20091220181426.jpg






15:30-16:10 リハ F.I.B JOURNAL
16:10-16:50 リハ WADA MAMBO +アンドウケンジロウ
16:50-17:30 リハ acoustic dub messengers
(コチラのリハーサルも見学可能)

time schedule 
17:30 Open
17:30-18:15 DJ 
18:15-19:00 DJ 
19:00-19:40 LIVE acoustic dub messengers
19:40-20:20 DJ 
20:20-21:00 LIVE WADA MAMBO +アンドウケンジロウ
21:00-21:40 DJ 
21:40-22:30 LIVE F.I.B JOURNAL
22:30-23:20 DJ 

MuKu Party 45 -「tio / melancholic pt2」Release Party-

また新たに三重県四日市で活動をしている若手バンド〈tio〉のCDをリリースする事になりました。
地元でイベント活動をする様になってから常にお手伝いをしてくれた子達です。
5年間彼達を見てきましたが、その成長は素晴らしく。
今までの彼達の努力に答えるべく、僕自身出来る事をと考えてCDのリリースをお手伝いする事になりました。
どの環境でも気持ち良く聴ける良い作品が出来ました。良い出来です!
それを祝い12/8(土)プレリリースパーティーを開催致します。
日中から二部構成で行ないますので、お時間ございましたら是非お越し下さいませ。
気持ちの良い子達なので是非応援宜しくお願い致します!

2012.12.8.sat
MuKu Party 45
ACADEMIC ANIMAL 第4弾
tio 「melancholic pt2」Release Party !!
12:00 Open
Fee. ¥2,000-(with 1CD)
 【Family Tiket ¥2,500-(with 1CD)】
LIVE
 tio
 うぐいすパーク
 familyslow
 人と人 Duo
 西島浩史
DJ's
 久保田直樹 / HIROTRIP / GEWGAW / ひげホルモン / USK / CORN
 
http://www.a-bridge.jp/schedule/

12:00 Open
12:30-13:00 リハ tio

13:00-14:00 DJ CORN 
14:00-14:50 DJ ひげホルモン
15:10-15:40 LIVE うぐいすパーク
15:40-16:20 DJ ひげホルモン
16:20-16:50 LIVE 西島浩史
16:50-17:20 DJ USK 
17:20-18:00 LIVE familyslow 
18:00-18:30 DJ USK 
18:30-19:10 LIVE tio 
19:10-19:40 DJ HIROTRIP 
19:40-20:20 LIVE うぐいすパーク
20:20-21:00 DJ 久保田直樹
21:00-21:40 LIVE 人と人duo
21:40-22:10 DJ HIROTRIP 
22:10-23:00 LIVE tio 
23:00-23:30 DJ GEWGAW 
23:30-23:45 LIVE 西島浩史
23:45-24:45 DJ GEWGAW ~ Back to Back  

来年実現したいと計画中の四日市のお店の事も視野に入れ、彼達と共に四日市を盛り上げようと思っているプロジェクトの一環です。
是非、その第一歩にご参加下さい!a-bridge 第三章に入ります!!

うぐいすパークのライブ

うぐいすパークと共に西へ向かいます!
関係者の皆様、お世話になります。
楽しみましょう!!


浜松の寿梅園「Sunnyday」でご一緒させて頂いたHillman佐藤さんのリニューアルしたお店「コオロギ Bookstore&Cafe」に始めてお邪魔致します!急なお願いに快く受けて頂き有り難うございます。元々フレンチビストロのお店ですので料理は抜群です!

2012.09.15.sat
コオロギ Bookstore&Cafe ライブ
19:00 start
Fee.donation(投げ銭)
LIVE
 うぐいすパーク

※ワンドリンク+お料理(デザート可)をご注文下さい。
※お店の方かこのブログでお席の予約をお願いします。
http://hillman.hamazo.tv/e3811102.html
053-463-4256

コオロギ Bookstore&Cafe
静岡県浜松市東区西塚町309-5-1c
☎053-463-4256


そして、今回も大阪初めましてのCAFENOTOでのライブ。
個人的にも大好きな大阪にまたお邪魔させて頂ける事はとても嬉しいです!
今回のブッキング担当してくれたメグちゃん。受けて頂いた鈴木さんマキさん有り難うございます。
楽しい一日をうぐいすなりに演出させて頂きます!

2012.09.16.sun
カフェノオトライブ
17:00 open/18:00 start
Fee.1,500yen w1d
LIVE
 うぐいすパーク

CAFENOTE
大阪市中央区上町1-6-4河野ビル1F
☎06-4304-2630

以上、二箇所お邪魔します。
ノンビリとしたライブイベントですんで気兼ねなくマッタリとお越し下さい。

MuKu Party 43

親愛なる皆様、暑中お見舞い申し上げます。
いよいよ明日!a-bridgeの会合「MuKu Party 43」開催です!

今回のスペシャルゲストは大阪のシンガーソングライター"スチョリ"がa-bridgeで初ライブ!私の念願でございました!!
だからsugamesにフェンダーローズを譲ってもらいました。
何故ならば皆々様に聴いて欲しいからでございます!
その脇を固めるのはお馴染みの"うぐいすパーク"、"familyslow"。
DJは書道家・選曲家"久保田直樹"、デザイナー"GEWGAW"、familyslowの化身"HIROTRIP"、a-bridgeスタッフの面々。

お盆はゆっくり過ごすと云う例年の恒例を覆し、敢えて皆様とのんびり盛り上がろうと思っております故、特設バーカウンター「説教BAR」を、ご用意してお待ちしております!


2012.08.12.sun
MuKu Party43
13:00 Open
LIVE
 スチョリ
 うぐいすパーク
 familyslow
DJ's
 久保田直樹、HIROTRIP、GEWGAW、U-SK、CORN、ひげホルモン

http://www.a-bridge.jp/schedule/

では、日曜日三茶の屋上で会いましょう!!

説教BAR

kampsite.jpにて、Ustream中継させて頂いている「説教BAR」が、足掛け2年で100回目の中継を先日迎えました。

応援頂いている方々、誠にありがとうございます。

この番組は、普段ここ三軒茶屋a-bridgeにお越し頂けない様々な土地の仲間と、疑似体験して頂ける番組として開始したものでございます。

年に一度程度しかお会えない方々ともこの番組で距離を縮め、会った瞬間から「ヨーイドン!」出来ている実感を感じさせて頂いております。

これからも「言いたい事をはっきりと言う!」スタイルでやって行きます故、お付き合いの程宜しくお願い致します!



IMG_2616.JPG


説教BAR
USTREAMサイト kampsite.jpにて 毎週火曜 22:00-23:30 O.A
http://www.kampsite.jp/

再放送アーカイブ
ChelseaFilms Blog
http://www.chelseafilms.co.jp/blog/ntachi/

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MuKu magazine BLOG

TITLE:CHILDREN
May 23, 2014.
May 13, 2014.
TITLE:Fes! Fes
September 24, 2012.
TITLE:ルーツ
August 09, 2012.
TITLE:Recent w
July 27, 2012.
June 23, 2012.
December 04, 2011.
TITLE:思い出と
December 10, 2010.