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    <updated>2012-01-24T07:44:28Z</updated>
    
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    <title>大騒ぎ - GEWGAW</title>
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    <published>2012-01-24T07:43:43Z</published>
    <updated>2012-01-24T07:44:28Z</updated>

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    <author>
        <name>GEWGAW</name>
        
    </author>
    
    
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        <![CDATA[<p><iframe width="560" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/aCVW-lba644?rel=0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p>]]>
        
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    <title>ツキハココニアル - Mari Kawano</title>
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    <published>2012-01-23T08:01:20Z</published>
    <updated>2012-01-23T11:57:37Z</updated>

    <summary>2012年1月22日 franc&apos;s＋本間四畳半企画 ブルームーンカルテットLive 沢山のお客さんにお越しいただき無事終了いたしました！ 今日から冬将軍が、また襲撃してきたのだけ...</summary>
    <author>
        <name>Mari Kawano</name>
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    </author>
    
    
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        <![CDATA[<p>2012年1月22日</p>

<p>franc's＋本間四畳半企画</p>

<p>ブルームーンカルテットLive</p>

<p>沢山のお客さんにお越しいただき無事終了いたしました！<br />
今日から冬将軍が、また襲撃してきたのだけれど、昨日は暖かくて。<br />
蔵の２階で会議をしていたので、車の誘導とかがあったのでお庭からライブを楽しんだ。<br />
あったかいって言ったって真冬ですから...<br />
いっぱい体を揺らして温まりながら聴きました。<br />
アップテンポは元気に動き、手まで大きく振り上げてみたり、勝手に「テキーラ！」って叫んだり（笑）<br />
途中から、明るい空は雲に覆われ。<br />
お月さまも雲に飲みこまれてしまった...<br />
それでも、暗いお庭の中に浮かぶ賀茂輝さんのホールは、ぽっかりと温かい光と<br />
お客さんの笑顔と、ブルームーンカルテットのみなさんの音。<br />
空に月が無くたって、明るく照らされてた。<br />
普段は、別々のバンドで活動されてる４人。<br />
どちらもお忙しくて、４人の時間が合う時にだけ見ることができるLIVE<br />
ひと月のうちに満月が2回あるとき、この2回目の満月を「ブルームーン」と呼ぶ。<br />
バンドの名前の通り、タイミングがあった時だけのスペシャルなライブ。<br />
そして、ブルームーンを見ると幸せになれるという言い伝えがあるんですよ。<br />
ほんまにそうなのかどうか...<br />
それは見た人にしかわからない。<br />
ならば、確かめに行きましょうよ。<br />
明日、24日は<a href="http://www.monk-matsuyama.com/" target="_blank">松山</a>ですって。<br />
お忙しいスケジュールの中、西条まで来てくださったブルームーンカルテットの<br />
富永さん<br />
黒川さん<br />
KOOさん<br />
OJIさん<br />
ほんまにありがとうございました！<br />
そして、毎回会場を貸してくださる賀茂輝酒造のみなさん。今回は温かいおでんと手羽先ありがとうございました。<br />
会場に足を運んでくださったお客さん。<br />
北九州から、親方、きよみちゃん、たけちゃん、サクさん。<br />
山口から「伊藤さん」と書いてお父さん（笑）<br />
いつもありがとう、今井さん、うづき、かなえさん、やおやお君、レモンマン、ふみえさん、和恵さん<br />
KuMiAiの２人、まきちゃん、ようちゃん、スミさん、めぐちゃん<br />
やっと、来て貰えた陽子さん！<br />
もう、言いだしたらきりがない。<br />
ほんまに、ありがとう！<br />
今回、都合が合わなくても気にかけてくださった方、フライヤーを置かせてくださったお店の方<br />
FM東広島の池田さん。<br />
ありがとうございました。<br />
そして、東京から来てくださったSPACE SHOWERの立川さん<br />
そして、そして今回誘ってくださったFranc'sの大東さん、祐子さん<br />
ほんまにありがとうございました！<br />
今回は、アクシデントもありましたが...そのお陰で強く一致団結できたと感じました。<br />
お疲れ様でした。なので、打ち上げ2回目で呑みに行きましょう（笑）<br />
ほんまに、いい夜でした。<br />
不覚にもKOOさんの歌で、恋をしてる錯覚に陥ったのか...涙が出てしましました。<br />
きっと、あまりに西条の夜が寒かったんでしょうね。<br />
そういう事にしときましょう。<br />
来週の15回目の結婚記念日に響くといけないんで（笑）<br />
沢山の人や、時間や、音に感謝の一日でした。</p>

<p>そして、調子にのってどーーーーーんと告知！！！</p>

<p>2012年3月18日（日）（MUSIC CUBE PLUS勝手に後夜祭）<br />
本間四畳半企画vol.26「音開 onkai」 <br />
■会場 広島県東広島市西条町 <br />
　　　賀茂輝酒造　円座(わろうだ) <br />
■LIVE <br />
渡辺俊美<br />
<a rel="lightbox" href="http://www.muku-magazine.com/marikawano/images/main_tate.jpg"><img alt="main_tate.jpg" src="http://www.muku-magazine.com/marikawano/assets_c/2012/01/main_tate-thumb-300x450-135.jpg" width="300" height="450" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a><br />
二階堂和美<br />
<a rel="lightbox" href="http://www.muku-magazine.com/marikawano/images/%E3%83%8B%E3%82%AB%E3%81%95%E3%82%93.jpg"><img alt="ニカさん.jpg" src="http://www.muku-magazine.com/marikawano/assets_c/2012/01/%E3%83%8B%E3%82%AB%E3%81%95%E3%82%93-thumb-400x266-136.jpg" width="400" height="266" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a><br />
うぐいすパーク<br />
<a rel="lightbox" href="http://www.muku-magazine.com/marikawano/images/uguisu.jpg"><img alt="uguisu.jpg" src="http://www.muku-magazine.com/marikawano/assets_c/2012/01/uguisu-thumb-400x266-137.jpg" width="400" height="266" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a><br />
■Cross talk 渡辺俊美×二階堂和美<br />
■Open 18:30  Start 19:00<br />
■前売 3,500円(w1d) 当日 4,000円(w1d)　※小学生以下無料</p>

<p>このメンバー！<br />
もう、手帳に予定書くしかないぢゃないですか！<br />
LIVEの後は、俊美さんとニカさんのトークセッションです。<br />
本間四畳半初登場の俊美さん...<br />
もう口から心臓出ちゃいますよ...<br />
飛び出たら誰か拾ってくださいね。<br />
拾ってくれる人絶賛募集中です！<br />
また、詳しく書きますね♪</p>]]>
        
    </content>
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    <title>生音はじめと、どうもはじめましてと、はじめますよ2012 - Mari Kawano</title>
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    <published>2012-01-17T14:44:40Z</published>
    <updated>2012-01-20T15:50:38Z</updated>

    <summary>とっても遅くなりましたが... 2012年やってきましたね。 本年も宜しくお願いします！！！ 今年も、このblogを干されないように頑張って書きます！ と、言うか書けるように色んな...</summary>
    <author>
        <name>Mari Kawano</name>
        <uri>http://honma-yojyouhan.cocolog-nifty.com/blog</uri>
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.muku-magazine.com/marikawano/">
        <![CDATA[<p>とっても遅くなりましたが...<br />
2012年やってきましたね。<br />
本年も宜しくお願いします！！！<br />
今年も、このblogを干されないように頑張って書きます！<br />
と、言うか書けるように色んな事をしたり、出かけたり、感じたりすることに<br />
手を抜かず日々を大事に生きて行きたいと思います。</p>

<p>さてさて、今年も早速「生音はじめ」をして参りました。<br />
ほんまは、1月頭に遠征を予定していたのですが...<br />
ちょっぴり体調が優れず、そんな状態で「旅に出ます」と、言いそびれ<br />
流石に、行ったら怒られそうだったので涙を飲んだわけですが。<br />
でもこの日が、音はじめで良かった気がします。</p>

<p>franc'sさんと、KuMiAiさんの初コラボ企画<br />
「ビューティフルハミングバードさん」と「うぐいすパークさん」のライブ。<br />
いやぁ。あったかい、あったかい。いい時間でした。<br />
ライブは勿論ながら、新年からいろんな人に逢えて、色んな話をできました。<br />
いつも思うのですが、ライブに行く度に色んな人と色んな話をして笑い合うなんて<br />
ほんまに幸せなことやなぁって。<br />
大好きな音を聴いて幸せになって、色んな人に逢って力を貰う。<br />
そんな時間が近くにあるなんて、ほんまにありがたい事です。<br />
ビューティフルハミングバードさん、うぐいすパークさんありがとうございました。<br />
そして、franc'sさんKuMiAiさんおつかれさまでした！ありがとうございました。</p>

<p>いろんな話をしていて、2012年は楽しい時間になりそうな気がしました。<br />
昨年は、悔しい事や、つまづいたことや、地団駄踏んだことや。<br />
思うように行かなかった。いや、何かを自ら思う事すらできなかったのかもしれませんね。<br />
自分から予定を組んだイベントが1本もなかったのだから...<br />
それでも、止まることなく何かとイベントを出来たのは声を掛けてくださった皆さんのお陰です。<br />
ほんまに感謝しています。ありがとうございます。<br />
いやぁ、新年早々「2011年と2012年は1つで考えよう！」って言われて少し心が楽になりました。<br />
昨年は、引っ張り出す事すらできなかった心の隅にあった「思い」を見逃さないように<br />
いっぱい妄想して動いて形にして行こう！って思ったのでした。</p>

<p>「生音はじめ」に沢山の人に逢いました。<br />
今回企画してくれたfranc'sさんご夫婦<br />
まあ、結構会ってるんだけどKuMiAiの2人<br />
ＰＡの今井さん。<br />
東京から逢えば勇気が湧いてくる舘さん<br />
ガハハと、元気な笑顔をくれる房子さん<br />
はにかんで、ほっこりさせてくれる賢三さん<br />
岡山からは話をすれば、いつも心にわくわくする種をまいてくれる真理さん<br />
姫路から「野菜からの卒業」をしたカワムラさん<br />
笠岡から新しい音楽仲間になった原田さん<br />
勿論、広島の音楽を通して知り合った、メグちゃん、やおやおくん、森川さん、ようちゃん、てらもっさん<br />
まさかの同じ眼鏡でチョイ感動（眼鏡談義は心が弾む！）<br />
そんで、スペシャルな出逢いがあったのよ！<br />
大阪から剣玉検定4級ホヤホヤ「はじめまして」の平良さん<br />
まさかの出逢いで、ほんまに嬉しかったのです！<br />
来てくれるのは聞いていたんだけど、発見してもどうやって声かけようか...相当悩みました。<br />
久々に、アーティストさんだけが見れる「初対面の挙動不審姿」やったと思います（笑）<br />
初夢の内容の2個目が叶うかも...？？？<br />
そしたら、もうすぐ「シメジ」が脛からはえるんぢゃないかと焦っています...<br />
実は、昨日から脛がムズムズと痒いのだ。<br />
初夢の話は、叶ったら書きますね。<br />
みんなと話していると</p>

<p>2012年楽しそうぢゃんか！！！</p>

<p>って、ワクワク、ドキドキしました。<br />
そんな、本間四畳半の2012年最初のイベントは<br />
franc'sさんとのコラボ企画</p>

<p>ブルームーンカルテットレコ発ライブ！</p>

<p>売れ行き好調です！ありがとうございます。<br />
まだの方！チケットはお早目に♪ <br />
■2012年1月22日（日） <br />
■Live ブルームーンカルテット <br />
■会場 賀茂輝酒造 円座（わろうだ） <br />
広島県東広島市西条西本町１１－３ <br />
■時間 open 18:30 / start 19:00 <br />
■料金 adv.\3,000（Drink別＠￥500) <br />
　　 day.\3,500（Drink別＠￥500) <br />
■ticket取扱い <br />
franc's　082-421-5896 <br />
本間四畳半　honma4.5@nifty.com </p>

<p>franc'sさんで、今ブルームーンのCDを買うと、メンバーの直筆サイン入りポスターが貰えるみたいですよ！<br />
西日本では、franc'sさんだけみたいです！流石です！！<br />
私もCD予約完了！あとは受け取りにいくだけです。</p>

<p>そして、ありがたいことに今年も<a href="http://www.musiccube.jp/index.html" target="_blank">MUSIC CUBE</a>に参加させて頂くことになりました！</p>

<p>今年のアリスガーデンでのステージは</p>

<p>3月18日（日）</p>

<p>うぐいすパーク！</p>

<p>広島市内の中心で、うぐいすパークが演奏します！<br />
アリスガーデンステージは無料です。<br />
お買い物の合間に、デートの途中に、仕事の合間に気軽に寄ってくださいね。<br />
歳も、性別も、国籍もそんなもん関係なく沢山の人に大好きな音を聴いて貰えるステージ。<br />
自分が本間四畳半のイベントにいつも思い描いている夢にピッタリなステージ。<br />
MUSIC CUBEの小西さん。1回目から毎回こんな小さなイベントにいつも声を掛けてくださって感謝しています！<br />
ありがとうございます。</p>

<p>勿論、18日の夜は西条で勝手に後夜祭です！<br />
アリスガーデンで昼間「うぐいすパーク」のライブをみて、お買いものして、お好み焼きで腹ごしらえして！<br />
仕上げは、西条で日本酒呑みながらライブを楽しむ。<br />
どうですか？？最高の日曜日でしょ？<br />
タイトルは、もうおなじみの「音開」で。<br />
実は、うぐいすパークさん+2組のアーティストさんが来てくれることになりました！<br />
気になるでしょ？<br />
まだ、教えないよん。<br />
きっと「うおおおおおッ！」てなるはず！（笑）<br />
個人的にも、相当ドキドキしています。もう、ワックワクのドッキドキですよ。<br />
吐きそうなぐらい...</p>

<p>今年は、新しい音が本間四畳半に流れそうです！</p>

<p>勿論、今までの色んな音も大事に大事にしますよ。</p>

<p>大好きな音や、大好きな人達ですからね。</p>

<p>あなたの音も</p>

<p>あなたの声も</p>

<p>あなたのことも。</p>

<p>音楽も大事だけど、やぱり「人」なんですよ。<br />
心に響くか響かないかは。<br />
イベントをやって行くのは、正直全然楽ぢゃない。<br />
でも続けて行くのは、その音や人に想いがあるからだと最近すごく思う。<br />
どんなに、いい音楽でも人の心を粗末にする人の為に動こうと思えないもん。<br />
ただ、好みの音楽なだけなら、大好きな人達に聴いて貰いたい！って思わない。</p>

<p>なので今年は今まで以上に「素直」な一年にします。</p>

<p>今年の目標は「気持ちをストレートに」</p>

<p>直球勝負です！</p>

<p>変化球は投げません。</p>

<p>なので皆様も、全力でキャッチャーボックス（？）に入ってくださいね。</p>

<p>がっちり受け止めてくださいませ！</p>

<p>ミットからこぼしたら承知しませんよ！</p>

<p>こんな、よくわからんことばっかり考えてる私ですが...</p>

<p>2012年も宜しくお願いしまっす！</p>

<p>まずは、日曜日に円座で逢いましょう。<br />
</p>]]>
        
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    <title>涙がとまんねぇんだ。 - Hiroshi Nishijima</title>
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    <published>2012-01-11T01:32:30Z</published>
    <updated>2012-01-11T01:42:47Z</updated>

    <summary>ばあちゃんが死にました。 早くに夫を亡くし、母ひとり子ひとりで激動の時代を生き抜...</summary>
    <author>
        <name>Hiroshi Nishijima</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.muku-magazine.com/hiroshinishijima/">
        <![CDATA[<p>ばあちゃんが死にました。<br />
早くに夫を亡くし、母ひとり子ひとりで激動の時代を生き抜きぬいた。<br />
俺も18まではばあちゃんに育ててもらった。<br />
作品とか、お金とかなんにも残してないけど、俺の中には途轍もなく大きなものを残していった。<br />
順番だ。<br />
順番通りに行けば、それは幸せなこと。<br />
ばあちゃんは生き抜いた。最後まで必至に生き抜いた。<br />
分かってはいるけど、涙がとまんねぇんだ。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>A HAPPY NEW YEAR★ - GUNSHIP</title>
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    <published>2012-01-05T16:01:39Z</published>
    <updated>2012-01-05T16:45:23Z</updated>

    <summary> 今年もどうぞ宜しくお願いします！ 毎年毎年、年初めに１年の目標を決めるようにし...</summary>
    <author>
        <name>GUNSHIP</name>
        <uri>http://www.trickortreat-dsgn.com</uri>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.muku-magazine.com/gunship/">
        <![CDATA[<p><img alt="iphoneDT12.jpg" src="http://www.muku-magazine.com/gunship/2012/01/06/images/iphoneDT12.jpg" width="300" height="350" class="mt-image-none" style="" /></p>

<p><br />
<big><big>今年もどうぞ宜しくお願いします！</big></big></p>

<p>毎年毎年、年初めに１年の目標を決めるようにしてるのですが、<br />
達成できた事ってあまりない気がするな〜。</p>

<p>「意味のないものならやめちまえ！」ってのもアリだけど、<br />
「やることに意義がある！」っていう体で今年もいこうと思う。<br />
目標をたてるだけで、その年のモチベーションが上がる気がするから。</p>

<p><br />
今年も頑張るぞっ！！！<br />
あ、あと今年はBLOG更新も頑張るぞ（笑）！</p>]]>
        
    </content>
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    <title>本年もよろしくお願い致します。 - Hiroshi Nishijima</title>
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    <published>2012-01-04T23:04:37Z</published>
    <updated>2012-01-04T23:11:10Z</updated>

    <summary>限りある人生を限りなく生きる。 今年も来年も、一生この言葉通りの生き方を貫いて行...</summary>
    <author>
        <name>Hiroshi Nishijima</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.muku-magazine.com/hiroshinishijima/">
        <![CDATA[<p>限りある人生を限りなく生きる。</p>

<p>今年も来年も、一生この言葉通りの生き方を貫いて行きます。</p>

<p>本年もよろしくお願い致します。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>2012 謹賀新年 - Editor's Voice</title>
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    <id>tag:www.muku-magazine.com,2012:/editors//12.280</id>

    <published>2012-01-04T15:35:55Z</published>
    <updated>2012-01-04T15:38:11Z</updated>

    <summary>明けましておめでとうございます。 　 本年も宜しくお願い致します。 　 ...</summary>
    <author>
        <name>Editor&apos;s Voice</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.muku-magazine.com/editors/">
        <![CDATA[<div style="text-align: center;"><big><big>明けましておめでとうございます。
　

<p>本年も宜しくお願い致します。</big></big></div></p>

<p>　<br />
<a href="http://www.a-bridge.jp/noriyuki_tachi/img/nenga2012.jpg"><img alt="nenga2012.jpg" src="http://www.a-bridge.jp/noriyuki_tachi/assets_c/2012/01/nenga2012-thumb-480x676-412.jpg" width="480" height="676" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a><br />
</p>]]>
        
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    <title>we hope to be a happy and new year, 2012. - GEWGAW</title>
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    <published>2011-12-31T17:54:25Z</published>
    <updated>2011-12-31T17:55:26Z</updated>

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    <author>
        <name>GEWGAW</name>
        
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        <![CDATA[<p><img alt="newyear2012.jpg" src="http://www.muku-magazine.com/gewgaw/images/newyear2012.jpg" width="600" height="840" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></p>]]>
        
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    <title>年の瀬 - Mari Kawano</title>
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    <published>2011-12-30T00:56:42Z</published>
    <updated>2011-12-30T03:45:24Z</updated>

    <summary>いよいよ、今年も残り少なくなりましたね。 なんとなく、町もザワザワしています。 2011年は皆様にとって、どんな年でしたか？ いい年になりましたか？ 私にとって2011年は 多くの...</summary>
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        <name>Mari Kawano</name>
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        <![CDATA[<p>いよいよ、今年も残り少なくなりましたね。<br />
なんとなく、町もザワザワしています。</p>

<p>2011年は皆様にとって、どんな年でしたか？<br />
いい年になりましたか？</p>

<p>私にとって2011年は</p>

<p>多くのものを失って</p>

<p>沢山のものの大切さを改めて思い知った年でした。</p>

<p>そして「私には無理やろう」とか「できんやろう」<br />
では、無く「私に何ができるんだろうか？」と常に自問自答した年<br />
でもありました。</p>

<p><br />
2011年の始まりは<br />
franc'sさんとのコラボ企画<br />
1月4日<br />
ブルームーンカルテット<br />
正式な音源が無い中、正月三が日明けてすぐにもかかわらず<br />
チケット完売の大盛況。<br />
大いに呑んで、笑って、素晴らしい音にまみれた夜でした。</p>

<p><br />
そして、今年も参加させて頂いたMUSIC CUBE11<br />
3月11日から一週間後の3月20日<br />
アリスガーデンステージは中止になりましたが...<br />
MUSIC CUBEの方々のはからいで、クアトロでのライブ<br />
お陰で、ハッチハッチェルバンドのライブを見たことが無いであろう<br />
多くの若者に、観て貰うことができた。<br />
ツイッターでも年の差はあるものの、同じ音楽を好きな人達が純粋な感情を沢山書いて下さっていました。<br />
そして、夜の賀茂輝酒造さんでのライブ「音開」には、多くのお客さんが来てくださった。<br />
会場は満杯で、沢山の笑顔と涙があふれてた。<br />
このライブの事を、私は一生忘れない気がします。</p>

<p><br />
そして、4月16日<br />
本間四畳半始まって以来の5組のアーティストさんを迎えての新酒祭<br />
「ハルハヨイ」<br />
いつもの本間四畳半スタッフだけでなく<br />
やおやお君、吾一くん、こばちゃん、堀田君のお力を借りて<br />
沢山の作家さんのお力添えもあり、ワークショップや、展示会も同時開催。<br />
あの日から、最初に「祭り」と大きく書いて打ったイベントではないかと思う。<br />
・BLACK BOTTOM BRASS BAND <br />
・二階堂和美 <br />
・スチョリ <br />
・Alter Bingo <br />
・WAIWAI STEEL BAND <br />
それぞれのアーティストさんが、それぞれの音でリズムで色んなものを伝え<br />
感じさせてくださったライブだった。<br />
賀茂輝さんの敷地内には沢山の笑顔と酔っぱらい（笑）が溢れていました！<br />
最終的には、お客さんもアーティストさんも関係なく一緒に笑い、わっしょい！<br />
と、手を天に突き上げた時間ができた。</p>

<p><br />
そして、なんと言っても<br />
8月6日<br />
本間四畳半遠征企画＠三軒茶屋a-bridge<br />
「橋の上で」<br />
広島県民にとって、特別な8月6日。<br />
私は、36年間で初めて広島を離れた。<br />
大嫌いな8月6日。<br />
今回、a-bridgeの舘さんを始めとし多くのスタッフの皆様<br />
ライブをしてくださった、キセル、Alter Bingoの皆様<br />
沢山のお客さん、ライブに間に合わなくても逢いに来てくれた沢山の大好きな人達<br />
そして、GOISの河村さん達のお力でkampsiteでust中継もしていただけ<br />
広島で暮らす友達や、世界を飛び回ってる友達にも同じ時間を共有して貰えることができた。<br />
これから、8月6日に「悲しい」や「苦しい」想いばかりでなく<br />
「笑顔」溢れる時間を思い出せることになった。</p>

<p><br />
そして、9月16日17日　宮島で行われたFESTA de RAMA<br />
2005年の8月6日に始まったFESTA de RAMA<br />
実は、本間四畳半と同い年。<br />
初めて、8月6日に大きな声で笑ってもいいんだ！って感じた日<br />
沢山の仲間と一緒に過ごすことによって、そんな広島にしてくれた多くの先人達に<br />
「感謝する日」に8月6日へ対する気持ちが変わった日。<br />
なんだか、色んな繋がりや共通点があるなぁー。って改めて思った。<br />
そんな、皆勤賞のFESTA de RAMAに初のブッキングで参加。<br />
今年から、瀬戸田から宮島に場所が変わり...<br />
まだ見ぬ、会場やステージを想像し...どんな音が響くのか妄想力を最大限に発揮した。<br />
そして、最高のステージを想像できたのが「immigurant's bossa band」<br />
妄想通り、最高のステージを見せてくれた。<br />
雲の隙間に見える青い空、鳴り響く音、それによってステージに向かって流れる人の波。<br />
そして、笑顔で体を揺らす沢山の人。<br />
自己満足かもしれんけど...ベストアクトですよ！</p>

<p><br />
そして、11月20日<br />
初めてのお座敷ライブ「神楽月」<br />
随行 奏子さん、大村 洋二朗さん、長尾 恵那さんの3人の作家さんの作品の中でのライブ<br />
今年2回も登場のスチョリくん。<br />
地方のイベントではなかなか困難なゲストさん登場！<br />
ガンホさん、スコップさん。<br />
初めてのラジオ出演も経験させて頂きました。<br />
個展を楽しみに来た人が、スチョリくんの音楽に出逢い<br />
ライブを見に来た人たちが3人の方の作品と出逢う。<br />
寒い夜に、あったかい、あったかい時間が流れました。<br />
自分が、ずっと思い描いてイベントをやってきた<br />
「老若男女が分け隔てなく、集まって笑い合う場所」がそこにあった気がします。</p>

<p><br />
あんまり、イベントをやってない気がしましたが...<br />
結構ありましたね。</p>

<p>どれも、これも、沢山思い出があります。<br />
ほんまに全て<br />
賀茂輝酒造のみなさん<br />
アーティストのみなさん<br />
足を運んでくださった、気にかけてくださったみなさん<br />
franc'sさん<br />
今井さん<br />
フライヤーを置かせてくださった多くのお店の方々<br />
多くの方のお陰やと思っています。</p>

<p>ありがとうございました！</p>

<p>2012年も、すぐそこに迫っています。<br />
来年は、積極的に移動をしようと思っています。</p>

<p>3.11の事も「記録」から「記憶」に残して行きたいと思っています。<br />
多くの人が「記録」の中の「ヒロシマ」を、足を運んで下さって<br />
今を進む「広島」として「記憶」に残してくださってるように。</p>

<p>イベントも自分の想いを大切に、自分の気持ちに正直にまっすぐにやって行きたいと思います。</p>

<p>2012年の本間四畳半の始まりは</p>

<p>franc'sさんとのコラボ企画</p>

<p>新作CDを持って、西条に帰ってきてくれます</p>

<p>ブルームーンカルテット<br />
<a rel="lightbox" href="http://www.muku-magazine.com/marikawano/images/o0800053311235415546.jpg"><img alt="o0800053311235415546.jpg" src="http://www.muku-magazine.com/marikawano/assets_c/2011/12/o0800053311235415546-thumb-500x333-124.jpg" width="500" height="333" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a><br />
■2012年1月22日（日） <br />
■Live ブルームーンカルテット <br />
■会場 賀茂輝酒造 円座（わろうだ） <br />
広島県東広島市西条西本町１１－３ <br />
■時間 open 18:30 / start 19:00 <br />
■料金 adv.\3,000（Drink別＠￥500) <br />
　　 day.\3,500（Drink別＠￥500) <br />
■ticket取扱い <br />
franc's　082-421-5896 <br />
本間四畳半　honma4.5@nifty.com </p>

<p><br />
新年の音はじめにするのもいいですね♪</p>

<p>私の新年の「音はじめ」は、まだ考え中ですが。</p>

<p>大好きな「音」ではじめたいなぁ...</p>

<p>そんな風には思っています。</p>

<p>2012年も、大好きな音たちに囲まれて笑えるように...</p>

<p>そんな想いを込めて。</p>

<p>ほんまは、自分が支えないといけないのに</p>

<p>多くの仲間や、人に支えられた年でした。 </p>

<p>多くの、涙と、悲しみと、苦しみと、感謝でいっぱいの年でした。</p>

<p>勿論、負けない位に笑顔もたくさんありました。</p>

<p>支えてくれてありがとう</p>

<p>傍にいてくれてありがとう</p>

<p>笑ってくれてありがとう</p>

<p>音を奏でてくれてありがとう</p>

<p>歌ってくれてありがとう</p>

<p>出逢ってくれてありがとう</p>

<p>繋がってくれててありがとう。</p>

<p>2012年も、またどこかで逢ったら笑顔をみせてくださいね。</p>

<p>一緒に、乾杯してくださいね。</p>

<p>その日を楽しみにしています。</p>

<p>佳いお年を。<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>【PHOTO】　「プロジェクトFUKUSHIMA!　2011/3.11-8.15　いま文化に何ができるか」 - HIZA-GAR</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.muku-magazine.com/hizagar/2011/12/-fukushima2011311-815-dommune272-asa-chang-asa-chang.html" />
    <id>tag:www.muku-magazine.com,2011:/hizagar//13.283</id>

    <published>2011-12-23T11:00:00Z</published>
    <updated>2012-01-10T03:51:12Z</updated>

    <summary> 「プロジェクトFUKUSHIMA!　2011/3.11-8.15　いま文化に何...</summary>
    <author>
        <name>HIZA-GAR</name>
        <uri>http://d.hatena.ne.jp/HIZA-GAR/</uri>
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.muku-magazine.com/hizagar/">
        <![CDATA[<p><img alt="asa_iwaki03.jpg" src="http://www.muku-magazine.com/hizagar/images/asa_iwaki03.jpg" width="689" height="459" class="mt-image-none" style="" /></p>

<p></p>

<p></p>

<p></p>

<p></p>

<p>「プロジェクトFUKUSHIMA!　2011/3.11-8.15　いま文化に何ができるか」　　磯部涼　（著）</p>

<p> </p>

<p></p>

<p><br />
 </p>

<p> 大友さんをはじめ、DOMMUNEの宇川さんまで。たっぷり、272ページ。</p>

<p>ASA-CHANGのインタビュー枠で　「じゃんがら」の写真など掲載して頂きました。</p>

<p> <br />
 <br />
 </p>

<p>今夏、ASA-CHANGと薄磯海岸（いわき）に行った時の写真も載っています。<br />
 <br />
座り込んでしまった姿をみて、車にカメラを取りに戻り、とっさに撮影した写真です。</p>

<p>でも、バシャバシャというより、ゆっくり２～３枚だけ撮った記憶があります。</p>

<p> </p>

<p> </p>

<p>撮って、残して、よかったと思える写真です。</p>

<p> </p>

<p> </p>

<p>普段、掲載枠や使用目的がハッキリしていてる撮影ばかりなので</p>

<p>このように「何気なし」に撮影した写真が掲載となると、ふわふわします。</p>

<p> <br />
 <br />
 </p>

<p><br />
多くのプロジェクトや支援活動があり、それぞれに様々な意見があるかと思います。<br />
 <br />
しかし、どれも夢物語じゃないので、読んで、感じてください。と、生意気言ってごめんなさい。</p>

<p> </p>

<p> </p>

<p>地元のことになると、熱くなるもので。そして、現実におきたことなので。</p>

<p> </p>

<p> </p>

<p> </p>

<p><br />
 </p>

<p>プロジェクト　FUKUSHIMA!  IWAKI!!<br />
<a href="http://pj-fukushima-iwaki.tumblr.com/" target="_blank">http://pj-fukushima-iwaki.tumblr.com/</a><br />
 </p>

<p></p>

<p><br />
「プロジェクトFUKUSHIMA!　2011/3.11-8.15　いま文化に何ができるか」　　磯部涼　（著） <br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4902800322/ref=as_li_ss_tl?ie=UTF8&tag=chappiekun-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=4902800322" target="_blank">http://www.amazon.co.jp/gp/product/4902800322/ref=as_li_ss_tl?ie=UTF8&tag=chappiekun-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=4902800322</a></p>]]>
        
    </content>
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    <title>冬至 - Mari Kawano</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.muku-magazine.com/marikawano/2011/12/post-90.html" />
    <id>tag:www.muku-magazine.com,2011:/marikawano//9.277</id>

    <published>2011-12-22T14:17:17Z</published>
    <updated>2011-12-23T00:57:05Z</updated>

    <summary>寒いですね。 風邪、ひいてないですか？ 忙しい！と、無理してませんか？ 今日は...ってもう終わりそうだけど... 書き終わったら、終わってそうだけど。 冬至 一年で一番夜の長い日...</summary>
    <author>
        <name>Mari Kawano</name>
        <uri>http://honma-yojyouhan.cocolog-nifty.com/blog</uri>
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.muku-magazine.com/marikawano/">
        <![CDATA[<p>寒いですね。</p>

<p>風邪、ひいてないですか？<br />
忙しい！と、無理してませんか？</p>

<p>今日は...ってもう終わりそうだけど...<br />
書き終わったら、終わってそうだけど。</p>

<p>冬至</p>

<p>一年で一番夜の長い日。<br />
最近、夜ひとりの事が多くて、良くも悪くも色んな事を考える訳です。<br />
今日の夜長はどうしょうかなぁ？<br />
なんて、考えながら去年の今頃何してたんやろう？<br />
何考えてたんだろう？<br />
なんて、手帳を見直したりblogを見直したりしてみました。</p>

<p>前に、ある人と年賀状の代わりに2011年に一番グッと来たCDを贈りあおう！<br />
って、話をしてたんですけど...<br />
今年は「CD」って言うより「LIVE」の年だった気がします。<br />
勿論、素晴らしいCDにも出逢ってますよ。<br />
でも、なんだろう。<br />
グッと来たのはLIVEの方が多かったかなぁ。<br />
なので、こないだ大阪で今回はすいません...と、謝罪。</p>

<p>CDやLiveで色んな曲を聴いたけど、グッと来たのは今まで聴いたことがある曲だったりして。<br />
ニカさんの「めざめの歌」や「思い出のアルバム」だったり<br />
うぐいすパークの「エンディング」だったり<br />
キセルの「サマタイム」やったり、まだまだいっぱいあって。<br />
そこら辺を外して</p>

<p>今まで聴いたことない、今年初めて出逢った「音源」<br />
一番衝撃的で心に刺さったのは...<br />
a-bridgeの舘さんに「ご褒美」に貰った音源。<br />
元immigrant's bossa bandのボーカルRayさんの「うぐいす」デモ音源。<br />
歌詞は無く、ただコーラスしてるだけの音源。<br />
相変わらず、ええ声で。<br />
ほんまに、ずーーーっと大好きやった声。<br />
この声のお陰で、どんだけの人に出逢って<br />
この声の下で、何回笑って、どれだけ泣いたことか。<br />
今でも、愛しい、愛しい声やった。<br />
最高級の母音（笑）<br />
大事な、大事な思い出がいっぱい詰まった声やった。<br />
また、聴きたいなぁ。<br />
Rayさんの歌。<br />
叶うかなぁ。</p>

<p>そして、上と同じ条件で、今年一番心に刺さった「フレーズ」は<br />
ベタかもしれんけど...源くんの「くだらいの中に」<br />
初めて聞いたとき、あぁ、まさにやなぁ。と思った。</p>

<p>魔法がないと不便だよな　マンガみたいに<br />
日々の恨み　日々の妬み　君が笑えば解決することばかり</p>

<p>くだらないのなかに愛が　人は笑うように生きる</p>

<p>2011年程、平穏な何もない時間を愛おしいと想った年は無い。<br />
あたりまえのように、明日が来る！なんて思わなかった年は無い。<br />
辛い出来事も、悲しい思い出も、人の笑顔で少し和らいだ一年。<br />
だからかな？<br />
特に何もない時間の中に、愛しさを見つけてしまうんだと思う。<br />
なんにもしないで、ただ、ぼーーーっとしてる時間の中に。<br />
どうでもいい話をしてる時間に。<br />
たとえ、短い、短い一瞬の時間でも。<br />
たぶんそうなんやと思う。</p>

<p>そして、同じ条件で、今年一番心に残った「ライブでの曲」は</p>

<p>smile</p>

<p>かなぁ。</p>

<p>ほんまに、人の笑顔に支えられた一年やった。</p>

<p>初めて逢った人の笑顔に</p>

<p>大好きな人達の笑顔に</p>

<p>くすくすって</p>

<p>イヒヒって</p>

<p>ガハガハって</p>

<p>やっぱり</p>

<p>笑い声は</p>

<p>一番の</p>

<p>幸せの音</p>

<p>なんだと思うのだ。</p>

<p>まだまだ、色んな人と出逢って</p>

<p>大好きな人と</p>

<p>あなたと</p>

<p>一緒に</p>

<p>笑いたいのだ。</p>

<p>ずっと、笑っていたいのだ。</p>

<p>ああ、やっぱり日をまたいでしまいました。<br />
でも、明日はお休み。<br />
まだまだ夜は長いのです。<br />
そして、明日も大好きな人達と、大好きな場所で笑うのだ。<br />
お久しぶりのTRI4THと谷口さん！<br />
はなちゃんも来てくれるのだ！<br />
私にとって、はなちゃん登場はクリスマスプレゼントやね。</p>

<p>2011年12月23日（金）　賀茂輝酒造 円座（わろうだ）<br />
open 18:00 / start 18:30<br />
ticket　adv.\3,000（Drink別＠￥500)<br />
　  　　 day.\3,500（Drink別＠￥500)<br />
□高校生以下無料 ※未成年者だけでのご来場はお断りさせていただきます。<br />
 保護者ご同伴でお願い致します。<br />
■LIVE　TRI4TH<br />
■DJ　谷口慶介 （Think! Records）<br />
　<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>忘年会 - Mari Kawano</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.muku-magazine.com/marikawano/2011/12/post-89.html" />
    <id>tag:www.muku-magazine.com,2011:/marikawano//9.276</id>

    <published>2011-12-20T10:30:00Z</published>
    <updated>2011-12-20T10:51:10Z</updated>

    <summary>2011年なんて、早く終わってしまえばいい！ そんな想いで、京都の山奥にプチ蒸発（笑） 三千院には行かず、反対側の道を進み寂光院へ行ったり。 足湯カフェで、我がまま言って足湯をせず...</summary>
    <author>
        <name>Mari Kawano</name>
        <uri>http://honma-yojyouhan.cocolog-nifty.com/blog</uri>
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.muku-magazine.com/marikawano/">
        <![CDATA[<p>2011年なんて、早く終わってしまえばいい！</p>

<p>そんな想いで、京都の山奥にプチ蒸発（笑）</p>

<p>三千院には行かず、反対側の道を進み寂光院へ行ったり。</p>

<p>足湯カフェで、我がまま言って足湯をせずに珈琲だけのみながら地元の人と話したり</p>

<p>ガイドブックとか、お勧めとか完全無視の、自由奔放、やりたい放題。</p>

<p>お客さんは、金曜日だしシーズンOFFだし</p>

<p>自分を入れて4組。</p>

<p>亭主関白風の熟年夫婦</p>

<p>何故か敬語の、訳ありそうカップル</p>

<p>キャピキャピしたカップル</p>

<p>そして女1人</p>

<p>3回お風呂に入ったら、3回とも違う人と一緒で話をしたら面白かった。<br />
お風呂って、なぜかみんな心許すのね（笑）<br />
私は、許さんよ。<br />
メガネ外したら、なんも見えんので普段より警戒心が強まるもん。<br />
話を聞いてたら、色んな世界があるなぁ～って。<br />
きっと、向こうもそう思ったでしょうが...<br />
「えっ？結婚してるんですか？」って最終的に言われたから。<br />
雪見風呂もできて、ええ時間を過ごさせて貰いました。<br />
きっと、もう逢わないんだろうけど...</p>

<p>袖すり合うも他生の縁</p>

<p>と、言いますもんね。<br />
まさか、1人旅でこんなに沢山の人と笑うと思わんかったです。<br />
ありがとうございました！</p>

<p>次の朝、バス停まで車で送って貰えるのになんだか歩きたい気分だったので<br />
雪がうっすら積った道を、歌いながら、手に息吹きかけながら15分くらい歩いてバスに乗り</p>

<p>密林大阪へ</p>

<p>ライブ始まる前に、賢三さんにみつかって（相変わらず間が悪いな自分）</p>

<p>いい音を聴いて</p>

<p>みんなで笑って</p>

<p>クダ巻いて（笑）</p>

<p>あったかい、オレンヂ色の時間を過ごす。</p>

<p>大好きな音によって繋がってた、沢山の人達との再会に...<br />
最近、食パン1枚も食べきれないという、かなり厳しい食欲なのに<br />
進められるままに食べ過ぎて...<br />
今日は、けっこう行ける！と思ったのに、結局胃が張りすぎて強制的に1回リバースさせて寝る羽目に。<br />
お陰で、朝はスッキリ爽快！超早起き！<br />
昔、友晴さんに「体は逆流するようにできてないから出したらダメです！」<br />
ゆーて、結構強く叱られたのを思い出して反省したけど...</p>

<p>約束のモーニングを食べに行って。<br />
お勧めの珈琲屋さんで珈琲飲んで。<br />
ちょっと歩いて、まだ黄色い銀杏の前で真理さんとブランコ乗って。<br />
古い建物のお店で、VIPルームと書いてある部屋に通され<br />
最初は、昔の名残かと思ってたら、本気でええ部屋で。<br />
そこで、他の人には聞かせられないような「宝石箱世代」のアラフォー3人の女子トーク（笑）<br />
店員さん、お部屋の選択ナイスです！<br />
最後は、新大阪駅で砂を吐くような話（笑）をし、ちょっぴり気持ちが楽になった。</p>

<p>最初に巻いたクダ、めぐちゃんが、昨日大阪駅に回収に行ってくれたらしいので安心です。<br />
最後に新大阪駅で吐いた砂も、ココさんが回収しに行ってくれてるといいな...<br />
宜しくお願いします（土下座）</p>

<p>ほんまに、2011年早く終わればいいのに...</p>

<p>が、口癖だった今回の旅。<br />
1年を忘れるために行った「忘年会」が1年を忘れないようにする「忘年会」になった。</p>

<p>なにもせんだって、10日くらいスグに過ぎてしまう。<br />
なら、なんか面白い2012年を思い浮かべながら過ごしましょうかね。<br />
もっと、遠くの先の事を真剣に考えてみようかな。<br />
今、現実にしたい「妄想」が2つある。<br />
1つは、まだざっくりだけど「井戸端会議」ができる場所を作りたいなぁ。って。<br />
噂話ぢゃなくて、くだらない話ができる場所。<br />
いつもくだらない話ばっかりなのに、思い出せる時間のある場所。<br />
昨日、ええ出逢いをした。前から知ってたんだけどきちんと話をしたのは初めてで。<br />
ちょっと面白そうな人。妄想を現実にするのに、力を借りれそうな人。<br />
少し、ワクワクした。</p>

<p>もう1つの妄想は、解けて消えてしまうまで秘密にしておきましょう。</p>

<p>いつも言うてますが、「趣味→妄想」とプロフィールに堂々と書くだけあって</p>

<p>「妄想」=「現実」</p>

<p>が、ポリシーですから。<br />
こっから、上を向こうかな。と、昨日その人に会って思った。</p>

<p><br />
大阪で、お土産を沢山貰った<br />
イベントの時も思うんよ、お客さんが手土産持参してくれるイベントって...って<br />
ほんま、貰ってばっかりですいません。<br />
ありがとうございます！家計が助かります（笑）<br />
今回も私が渡さにゃいけんのに、頂いてしまいました。<br />
唐辛子味噌に、葉書に、みたらし団子に、DVD</p>

<p>聖子ちゃんより</p>

<p>MISIAより</p>

<p>自分の中で一番の「笑顔」</p>

<p>まだ、しっかり耳に残ってた。</p>

<p>2011年も</p>

<p>いっぱい笑ってたんやなぁ。</p>

<p>やっぱり、2011年を振り返ってみようかな。</p>

<p>大事な人達と抱き合って涙を流した時間を。</p>

<p>大好きな人達と腹がよじれるくらい笑った時間を。</p>

<p>あなたと過ごした特別な大事な時間の事を。</p>

<p>もっと、過ぎゆく年を惜しんでみようかな。</p>

<p>ゆっくり</p>

<p>ゆっくり</p>

<p>のんびりと</p>

<p>おだやかに</p>

<p>思い出そう。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>MuKu partyとスノーキンスジャズ忘年会 - Hiroshi Nishijima</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.muku-magazine.com/hiroshinishijima/2011/12/muku-party-6.html" />
    <id>tag:www.muku-magazine.com,2011:/hiroshinishijima//8.275</id>

    <published>2011-12-17T05:46:57Z</published>
    <updated>2011-12-18T02:13:40Z</updated>

    <summary>音楽にあれこれと躊躇していたオレは大バカ者だった！そう痛感したMuKu part...</summary>
    <author>
        <name>Hiroshi Nishijima</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.muku-magazine.com/hiroshinishijima/">
        <![CDATA[<p>音楽にあれこれと躊躇していたオレは大バカ者だった！そう痛感したMuKu partyでした。</p>

<p>オレには歌を聴いてくれる人がいる！<br />
離れていても支えてくれる人がいる！</p>

<p>だからもっとオレがやるべき事、やりたいことをどんどんやりたくなった。</p>

<p>いろいろとありがとう！</p>

<p><iframe width="560" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/nYGSsiy5acg" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p>

<p><br />
そして今週は宇都宮でイベントに参加します！</p>

<p>今年は数回だけでしたが、宇都宮のパルコ横の路上で歌い、良い出会いがたくさんあった街です。</p>

<p><br />
若いミュージシャンンに出会い、彼の音楽に対する真っすぐな情熱に触れ、忘れていた情熱が甦った。</p>

<p>3人組の小学生から100円ずつ貰った。</p>

<p><br />
また良い出会いが有るかもしれないし無いかもしれない。（宇都宮ならきっと有る！）</p>

<p>有ればラッキー、無ければまた次ぎ。</p>

<p>ただただ必至に持てる力を出すのみです。</p>

<p></p>

<p>2011.12.22.thu<br />
19:00 Open / 25:00 Close<br />
スノーキンスジャズ忘年会 @ Nohkin's<br />
Fee.1,500yen w1d<br />
LIVE<br />
　Immigrant's Bossa Band<br />
　GENZ<br />
　西島浩史＋duke(NOW)<br />
DJ's<br />
　谷口慶介(Think!)・鈴木"espresso"敏和(kcucha rismo)・サンスケ(snokey records)</p>

<p>宇都宮 Nohkin's<br />
〒320-0801 栃木県宇都宮市池上町1-1 2F<br />
Tel 028-651-3877</p>

<p>19:00-19:40 DJ <br />
19:40-20:20 DJ<br />
20:20-21:00 LIVE 西島浩史（NOW）<br />
21:00-21:50 DJ <br />
21:50-22:30 LIVE GENZ<br />
22:30-23:20 DJ <br />
23:20-24:10 LIVE Immigrant's Bossa Band<br />
24:10-25:00 DJ <br />
</p>]]>
        
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    <title>FISHMANS 日比谷野外音楽堂 LIVE &quot;A PIECE OF FUTURE&quot; DVD - GEWGAW</title>
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    <published>2011-12-16T13:29:54Z</published>
    <updated>2011-12-16T13:38:43Z</updated>

    <summary> 今年いっぱいまでの受注ですので、お早めに。 発売記念特設サイト　http://...</summary>
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        <name>GEWGAW</name>
        
    </author>
    
    
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        <![CDATA[<p><a rel="lightbox" href="http://www.muku-magazine.com/gewgaw/images/fishmans.kampsite.jpg"><img alt="fishmans.kampsite.jpg" src="http://www.muku-magazine.com/gewgaw/assets_c/2011/12/fishmans.kampsite-thumb-600x614-125.jpg" width="600" height="614" class="mt-image-none" style="" /></a></p>

<p><br />
今年いっぱいまでの受注ですので、お早めに。</p>

<p>発売記念特設サイト　<a href="http://fishmans.kampsite.jp" target="_blank">http://fishmans.kampsite.jp</a></p>]]>
        
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    <title>DREAM OF SUSHI - GEWGAW</title>
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    <published>2011-12-15T04:24:17Z</published>
    <updated>2011-12-15T04:32:03Z</updated>

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        <name>GEWGAW</name>
        
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        <![CDATA[<p><iframe width="560" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/y2eB8mlDm9k?rel=0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p>]]>
        
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